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毎日ストレッチしているのに柔らかくならない理由とは?

こんにちは!TR:SAGE代表の奥村雷騎です!今日も身体についての解説をしていきたいと思います!

「ストレッチを頑張っているのに変化がない」

そんな悩みを持つ方は少なくありません。

柔軟性=筋肉の長さではない

一般的に、

身体が硬い=筋肉が硬い

と思われがちです。

しかし実際には、

・呼吸・神経の緊張・関節の動き

なども大きく影響します。

なぜ柔らかくならないのか

① 呼吸が浅い

呼吸が浅いと、

身体は防御的になりやすく、筋緊張が高まりやすくなります。

② 姿勢が崩れている

猫背や反り腰などが続くと、

特定の部位へ負担が集中します。

結果として、柔軟性が低下することがあります。

③ 動ける可動域を使っていない

身体は、

使わない範囲は使えなくなる

傾向があります。

ストレッチだけでなく、実際に動くことも重要です。

TR:SAGEで重視していること

TR:SAGEでは、

・呼吸・歩行・股関節内旋・胸椎伸展

などを通して、

「使える可動域」

を増やすことを大切にしています。

まとめ

身体が柔らかくならない理由は、

筋肉だけでなく呼吸や姿勢、神経の緊張

にあることも少なくありません。

ただ伸ばすだけではなく、

「なぜ硬くなっているのか」

を考えることが改善への近道になります。

トレーニング体験いつでも受け付けています!お気軽にお問い合わせください!

〒153-0051 東京都目黒区上目黒2-47-5 Xspace地下一階

 
 
 

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