運動センスがないは本当?身体の使い方で変わるパフォーマンスを解説
- Raiki Okumura
- 11 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは!TR:SAGE代表の奥村雷騎です!今日も身体についての解説をしていきたいと思います!
スポーツをしていると、
「あの選手はセンスがある」
と言われることがあります。
本当にセンスだけの差なのか
もちろん才能の差は存在します。
しかし現場では、
身体の使い方が変わっただけで大きく成長する選手も少なくありません。
動きを決める土台とは
TR:SAGEでは、
・歩行・呼吸・股関節内旋・胸椎伸展・接地
を重要視しています。
これらは全て、スポーツ動作の土台になります。
センスがあるように見える選手の特徴
多くの場合、
・重心移動が上手い・接地が安定している・無駄な力みが少ない
という特徴があります。
つまり、
能力だけでなく動作効率が高い状態です。
サッカーで起こる変化
身体の使い方が変わると、
・初速向上・切り返し改善・疲労軽減・ケガ予防
などが期待できます。
まとめ
運動センスがないと思っていても、
身体の使い方が変わることでパフォーマンスは変化する可能性があります。
才能だけで判断するのではなく、まずは身体の土台を見直してみることが大切です。
トレーニング体験いつでも受け付けています!お気軽にお問い合わせください!
〒153-0051 東京都目黒区上目黒2-47-5 Xspace地下一階


コメント